管理人が購入した『日本人男性専用自宅トレーニング』を紹介!

筋力トレーニングマニュアル『日本人男性専用自宅トレーニング』を購入&実践したので紹介します!

私が購入&実践して感じたことも踏まえながら解説していきますね。

1.とにかく短期間で簡単に減量することが可能
2.やる上でのデメリットもある
3.確実に結果を残したいという人のためのトレーニング
4.返金システムがあるのでお金の心配がいりません
5.実践するとどうなるか?
6.キャンペーン情報&購入について

とにかく短期間で簡単に減量することが可能

  • 6週間で体脂肪率もウエストも減らしたい
  • 周りでマッチョになった奴がいて悔しい
  • ジョギングがなかなか続かない

・・・という方に。

【 短期間&短時間の筋トレで減量できるメニューです 】

 
「半年から1年位のスケジュールで地道に・・・」
などとダイエット本とか筋トレ本には書いてあるじゃないですか?

でもはっきり言って、そんな長期間のトレーニングを頑張れる人はいないんです。
そんな精神力があるなら既に痩せてたりマッチョだったり、少なくともお腹のお肉がブヨブヨ・・・
なんていうことは絶対にありません。

しかもそういうトレーニングに限って1日2時間を週6回。
どう考えても半年続けられる人なんていないんですよね。

この『日本人男性専用自宅トレーニング』では、1日35分を週3回。
毎日何時間も有酸素運動をしている人には信じられない少なさかもしれません。

でも、実際の所は「少ないからこそ痩せられる」んです。
ジョギングなんかがキツくて続かないという人には最適でしょう。


(一流のボディビルダーも使っているテクニックを利用し、短期間での目標達成を目指すことが可能です。
普通の筋トレ本には掲載されていないようなテクニックで体型改善を目指します。)


(6週間という短い期間の中でどのようにトレーニングプログラムを組んでいくかが詳細に書かれています。
「いつ、このトレーニングをやる」と言う事が決められているので自分で悩みながらプログラムを組み、
結局途中で放り出してしまうという心配もありません。)

やる上でのデメリットもある

人によっては今までにやったことのないトレーニング内容もあると思います。

そのため、最初の内はマニュアルか動画を見ながら筋トレをすることになるのでちょっと面倒臭さを感じるかもしれない・・・というのがこのトレーニングマニュアルのデメリットですね。

私も2週間くらいはマニュアルを確認しながらトレーニングしていましたし。この時にスピードが速くなりすぎたり遅くなりすぎたりしないように気をつけましょう。余所見しながらということになるのでリズムが狂ってしまうことがあります。

慣れてくればトレーニング内容も覚えてくるはずですから何も見なくてもトレーニングが可能になると思います(メニューを印刷しておけば大丈夫でしょう)。

何も見なくてもトレーニングが可能に

そういった段階に突入できるまではちょっと我慢してトレーニングを続けてみてください。

確実に結果を残したいという人のためのトレーニング

  • 今まで筋トレで結果が出なかった
  • ジムに通っているけど痩せない
  • 腹筋運動を頑張っている・・・が結果が出ない

・・・という方に。

【 何をやればいいのかがはっきりしているので結果が出やすい 】

自分で何となく筋トレしている人っていうのは、何年トレーニングしていても全く体型が変わりません。

最初からマッチョな人だったら体型が変わらないのは別に構わないのですが、
大抵の場合にはデブがデブのままっていうのを目にすることがほとんどだと思います。

このトレーニングは、いつ、どんなトレーニングを何回やる、
次回のトレーニングではこれをやる、というのが厳密に決められています。

過去の他の人のトレーニングデータから作られているプログラムなので、
非常に成功率が高いことがわかっていただけるのではないでしょうか。


(既に体型改善に成功した人のデータを利用してプログラムが組まれているので、
これからこのトレーニングに取り組むあなたにとっても成功率が高いものに仕上がっています。)

金銭的な負担・不安が少ない

  • 2ヶ月後に結果が出ていなかった場合には返金
  • ジムに通う必要がないのでその分のお金もかからない

【 自重トレーニングなのでジムに通う必要がありません 】

わざわざジムに通う必要がないのでお金がかかりません。
そもそも近所にジムがない人もいるでしょう。

【 見合った成果が出ない場合 】

こういったトレーニングマニュアルをネット通販で購入する場合には、
本当に効果があるのだろうか、痩せなかったら誰か責任を取ってくれるのか、という不安があります。

しかし、実際に2ヶ月トレーニングして見合った成果が出ない場合には、
この筋トレマニュアルの購入金額が全額返金されるシステムが用意されているんですね。

購入金額が全額返金

ジムに高いお金をかけて通い、それで痩せなかったとしても(またはマッチョになれなかったとしても)払ったお金は返ってきませんから画期的なシステムだと思います。

実践するとどうなるか?

これまで『日本人男性専用自宅トレーニング』を試した人の多くが、
実践後に以下のような効果を体感しています。

  • ナチュラルな細マッチョになれる
  • スポーツでも通用する筋肉をつけられる
  • モテる体型になる
  • 女性が触ってくる(汗)
  • キレイな腹筋が手に入る
  • 内臓脂肪が減る
  • 健康診断の数値が良くなる
  • 食欲のコントロールができるようになる
  • スポーツジムに通う必要がなくなる
  • 服は買い換えることになるかも

とにかく痩せて格好良い体に近づくことで、
こういったこと以外にも様々なメリットが出てくるようになりますよ。


(PDFと動画の両方でトレーニングメニューは解説されているので、使いやすい方を見ながらやるとトレーニングしやすいですね。私は動画でトレーニング方法を一通りチェックしてから、PDFを開いた状態で回数やセット数を確認しながら行いました。メニューを忘れた時に動画を開くといいですね。)

キャンペーン情報&購入について

特典付録が4つついています。

  • 筋肉と体脂肪に関するQ&A集
  • プロの教えるマル秘食事術
  • プロテインの正しい選び方と摂取方法
  • 成功するメンタルを操る裏技

また、上でも書きましたが60日間実践して効果がなかった場合には代金が返金されます。
ちゃんと実践すれば効果があるので使うことはないと思いますけど。

支払い方法は、クレジットカード・銀行振込・郵便振替・コンビニ決済・BitCashが利用できます。

私の撮影したパソコン画面を見てもらっても分かる通り、
このマニュアルはPDFと動画ファイルで構成されています。
つまり、購入すると家に郵便物が届くのではなく
通販サイトからダウンロード可能になります。

特にクレジットカード払いの場合には即刻トレーニングマニュアルを
ダウンロードして実践可能になるので非常に便利ですよ。


(私のパソコン上(汗)でマニュアル全体を開いた状態です。
特典ファイルと合わせてマニュアルはこんな感じです。
トレーニングマニュアル4つ、特典ファイル4つ、トレーニングの解説動画が3本。
残りの一つはこれらのファイルそれぞれがどのようなものかという説明用ファイルです。)


(動画解説がかなり詳しくつけられているので、
最初は試しに動画を見ながら軽く自分でもやってみるといいかも。)

女性の筋トレメニューはどんな種目をやればいいのか

女性が筋力トレーニングを始めようと考えた時のメニューについてなんですが、特に女性だからと言って男性と違った特殊なメニューにする必要はありません。

確かに持ち上げられる重量は男性よりもかなり軽目になることがほとんどなんですけど、使用する器具や種目については全く同じもので十分なんですね。

基本はBIG3

そういったわけで、女性の筋トレメニューも基本はBIG3を行っていくということになります。

スクワット
ベンチプレス
デッドリフト

最初はウエイト無しでやっても構わないと思いますし、動作に慣れてきたらダンベルなどを持って負荷をかけてみるといいですね。

自宅にバーベルを用意できる女性はほとんどいないでしょうし(男性でも自宅にバーベルセットを準備している人はまずいませんから)、ある程度筋力アップするまでは自重でのトレーニングやダンベルトレーニングでも大丈夫でしょう。

ちょっと恥ずかしくて・・・という場合にはメニューの工夫を

手持ちのダンベルなどでは全然重さが足りなくなってきたという場合には、本格的にスポーツジムに通うかメニュー内容の工夫をするかという選択肢になります。

ただ、どこのスポーツジムに行ってみても女性が筋力トレーニングを一生懸命やっているという姿を見ることはできませんね。

スポーツジムに通う女性というのはその大半がエアロビクスやランニング・サイクリングのような有酸素運動をしに来ていますから、筋トレ用のマシンを使うことがあってもせいぜい「ウォーキング前にちょっとやると痩せやすくなる」程度の意識です。

 
マシンでの筋力トレーニングをほとんどの女性がやらないわけですから、バーベルを使ってベンチプレスやスクワット・・・なんてなかなか恥ずかしくてできないでしょう。

それ以前に、バーベルを使える場所が確保されていたとしても男性さえトレーニングしていないでしょうし、そもそも安全性が確保できないということでマシントレーニングしかできないスポーツジムが日本では大半です。

 
ですので、普通のスポーツジムを利用する場合にはバーベルを使ったベンチプレスではなくてダンベルプレス、バーベルでのスクワットではなくダンベルを胸の前に抱えたスクワット(ゴブレットスクワット)、という感じになるでしょう。

さすがに私達が自宅に用意できるダンベルよりは重さも種類も多いでしょうから、何とかしてこれを活用していきたいものですね。

 
スポーツジムに通わないという場合には、

筋トレの動作をゆっくりにする(スロートレーニング)
筋トレの動作を速くする(クイックトレーニング)

ということによって筋肉に新しい刺激を加えましょう。

いつも筋トレしているけど全く体型が変わらない人の特徴としては(特にオッサンに多いです)、一年中同じ重さで同じ回数のトレーニングを繰り返しているということがあります。

重さや回数、時間などを変えてより大きな負荷をかけていくようにしないと筋トレをしている意味がありませんよ。

メニュー内容よりも、限界までやらないことのほうが問題

そして、女性の筋トレメニューで大きな問題となるのがこれ。

筋トレをする時に自分の限界の回数までやらずに「これくらいでいいか」となってしまうこと。

 
特に雑誌やテレビで何らかの筋トレが紹介される時っていうのは、「5回×3セット」「10回×2セット」と回数が指定されていることがほとんどです。

それをバカ正直に受け取ってしまい、自分では20回できる重さのトレーニングなのに10回で止めてしまうという女性が多いんですよね。

これだとトレーニング効果はゼロに近いですから、やってもやらなくても結果的に全然変わらないでしょう。

雑誌やテレビで紹介される『10回』というのは、10回くらいしかできないような重さを持って筋トレしろ、ということです。

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